レストランバレンシア館では、農場オリジナルのスペイン料理、自慢のバーベキューや地鶏・山菜たっぷりの釜飯など、ご家族でお楽しみいただけます
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白壁にとんがり屋根。
まるで「ドン・キホーテ」が戦った風車を思わせる風貌のバレンシア館。
柱や階段には今はなきJR山野線の枕木や電柱を、石畳には地元の石を、屋根にはスペインから本物の瓦を取り入れるなど、手づくりで地中海風洋館が出来ました。
紺碧の不知火海、天草の島々も望める大パノラマも広がり、地中海ムードたっぷりのレストランです。
■OPEN 10:30〜21:00(オーダーストップ20:00)■店休日:不定休

地のもの旬のものを食べたくなったら・・・

スタッフの明るい笑顔でおもてなしご家族で楽しめるレストランです

スペイン風レストランバレンシア館では、風味豊かな海の幸を生かした地中海料理、地 鶏・山菜たっぷりの釜飯など、
ご家族でお楽しみいただけます。
レストラン奥には座敷席もあり、お子様用の椅子などもご用意しております。
バレンシア館全景、料理写真一部
レストランメニューを見てみる(一部)
バレンシア館のイカスミパエリア
 福田農場パエリアの美味しい食べ方
【パエリア豆知識】本来パエリアは、バレンシア語で「フライパン」を意味します。バレンシア地方の外に、この調理器具を用いた調理法が伝わるうちに、器具よりも料理の名称として、スペイン全体や他国へ浸透していったと言われています。

料理としてのパエリアは、1238年にイスラム教の王がバレンシアを征服した際に、水稲栽培がこの地にもたらされ、お米と一緒に食材を煮込んで作ったのが始まりとされています。

当時は使う食材も、イスラム教の教えに従い、豚肉や魚介類を入れることはタブーとされていたそうです。現在でも、バレンシアの家庭で作られるパエリアには、豚肉ではなく、鶏肉や豆などが使われるそうです。700年以上も昔に誕生したパエリア。
スペイン人に愛され続けている歴史ある料理です。

また、スペインの家庭では、日頃料理をしてくれる奥さんへの感謝の気持を込めて、男性が作るものだそうです。
当農場では、パエリアづくりの体験(予約制)もご用意しています。
大切な奥様や恋人のため…心をこめて、美味しい食事を作ってみませんか。男性の方々のご予約もお待ちしています。
 当レストランの人気料理【パエリア】を作ってみませんか?

パエリア鍋・材料等はこちらで用意いたしますので、お気軽にお問合せください。(事前にご予約下さい)
体験時間40分から60分
※指導スタッフ
がつきます。
料金:御一人様2,400円(税込)
【パン・スープ・サラダ・デザート付き】
参加人数:2名様以上
※予約状況によりお受けできない場合があります。
お問合せ(0966-63-3900/8時から17時年中無休)、
17時以降はレストラン直通「0966-62-3351」をご利用ください。
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